頬骨を削って輪郭形成しました。

顔が大きいコンプレックス

顔が大きいコンプレックス / エラ削りによる輪郭形成を親に相談 / 手術の痛みが引くまで半年ぐらい掛かった

子供の頃から顔が大きい事が悩みで、特にエラの部分が張っているところに劣等感を感じていてずっと小顔に憧れてきました。
中学校になって好きな男子が出来ても顔が大きいコンプレックスがあったため好きだけど告白できませんでした。
このままじゃ自分に自信を持てないと思って、小顔にするための方法をネットで調べて一つずつ試して行きました。
初めは顔の脂肪を燃焼して小顔にするクリームで、説明書きに書かれている通りにクリームを塗ってマッサージをしましたが、確かに脂肪を燃焼して顔の脂肪は減らせましたが、かえってエラ骨が目立つようになって失敗しました。
小顔にするローラーも試しましたが、同じように脂肪が減少して顔の全体は引き締まりましたが、エラ骨が逆に目立ってしまい逆効果でした。
エラ骨を何とかしないと小顔にならないと考えて、着けているだけで小顔に矯正できるベルトを付けて毎晩寝ましたが、ベルトで半年近く矯正を続けましたが目立った効果は無く失敗しました。
最後に試した方法が小顔に見せるメイク術で、女性週刊誌の小顔メイク特集やネットで調べた方法を試して、顔を小さく見せるスキルは上達しましたが、離れれば小さく見えるけど近くで見ると顔が大きいのがバレて根本的な解決策になりませんでした。
最終的に解決方法で行きついたのが、美容外科クリニックのエラ削りによる輪郭形成でしたが、高校に通っている時に両親に相談したら反対されて手術の親権者としての承諾書にサインしてくれませんでした。

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