頬骨を削って輪郭形成しました。

手術の痛みが引くまで半年ぐらい掛かった

輪郭形成 : 輪郭形成外科クリニック

手術用のベットに寝かされた頃には意識が朦朧としていて、エラ削りの施術が終わって病室に運ばれるまでの記憶が全く無く、病室で意識が戻った時には顔中に包帯が巻かれてました。
麻酔が切れた時に、診察室に呼ばれて手術で削り取った顎の輪郭の骨を見せてくれました。
骨は白い物を想像してましたが、顎骨の中にも血管がびっしり入っていて、色も赤茶色っぽくてかえってリアルで驚きました。
術後の経過も良好でしたが、かなりの大手術だったため1日入院して退院しました。
その後1週間ぐらい毎日通院して包帯の替えや経過観察を行いましたが、包帯を取った時の内出血と腫れが痛々しかったです。
腫れが引き始めたのは2週間ぐらいしてからで、徐々に腫れが引いて行きました。
手術から1ヶ月ぐらい経つと顔の腫れが引いて行き、エラ骨が削れて小顔になってました。
手術後の痛みが引くのにはさらに時間が掛かって、3カ月間は硬い食べ物を食べると顎に痛みを感じていて、完全に痛みが引くまで半年ぐらい掛かりました。

顔が大きいコンプレックス / エラ削りによる輪郭形成を親に相談 / 手術の痛みが引くまで半年ぐらい掛かった